逆転の一手

いよいよ選挙戦も大詰め。

昨日は以前より使用していたのぼり旗への指摘があり今回の選挙戦では使用不可となってしまいました。
残すところ二日というところでののぼり旗の使用不可というのは危機的状況。
しかし我々は【いちばん身近な行動派】の旗印を掲げてここまでやってきました。
仲間と共に残りの選挙戦を乗り切る策を講じている中、同志である鹿屋市の津崎前市議より『私の旗を使ってください』との申し出。
本当に有難い。感謝。
その旗には大きく【使命感】の文字が刻まれ、配色も文字と背景が逆で見事に一致。

まさに逆転の一手

私たちは実績と経験はあれど若きチャレンジャー!
【使命感】をもって【いちばん身近な行動派】であることを再認識。

これは天が授けた試練であり好機。
友の思い、仲間の思い、そして地域の皆様の思い。この選挙戦、絶対に負けてはならない。
最終最後まで戦い抜き勝利を掴みます。

どうか皆様の力を今塩屋裕一へお貸しください。
しっかりと皆様の期待に応えて参ります。
コロナ感染拡大、大災害、様々な問題に柔軟に迅速に判断し対応できるのは何といっても【判断力と行動力】
是非とも先輩方にはお知恵を授けていただき私たちがしっかりと守ってまりいます。

今塩屋裕一候補は気力体力十分な49歳。【若き県政への挑戦者!】
そして市議会議員としての5期19年の経験と実績。【若き県政への即戦力!】

皆様の貴重な一票を今塩屋裕一と名前を書いて投票してください。
何卒宜しくお願い申し上げます。

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